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マインドスキル 向上と転換

ブラックやパワハラなどの対応HEADLINE

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 トラブルの経緯の内容、日時、場所、担当者の部署、役職、氏名などをペンでページの入れ替えのできないノートに記録。
当日のニュースや天気、業務内容を併記すると信憑性が上がります。
 

 必要ならば、ICレコーダーなども使用します。
ポケットに忍ばせておくだけでも、精神的に良い効果あります。
直属上司などに相談、間に入ってもらって話し合いの時には、メモと、ICレコーダー併用することを勧めます。メモはサインをもらっておくと良いでしょう。こうして、話し合いの記録残します。


 相談する人が見つからず、自分一人の場合は、労働者支援団体へ相談。
行政の相談先、労働局のパワハラ相談に関する窓口、法務局の人権相談に関する窓口へ思い切って相談しましょう


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 日本の社会では、相談や申請をしないと動かない、利用できない仕組みになっています。勇気を持って行動しましょう。